SPOAL

Fashion
Great Minds Think Alike VOL.3

──Tシャツで一気に盛り上がりましたね!続いてはパンツもお伺いさせてください。そもそもアイテムとして買うことは多いでしょうか?

森 そうですね。ハーフパンツやスウェットパンツ、ジーンズまで色々履くので買うことは比較的多いと思います。

──競技のユニフォームもそうですし、コート上の森選手はハーフパンツのイメージが強いです。プライベートでも履くんですか?

森 まさに今も履いてます(笑) 4-5月くらいからはもうハーフパンツはおろしてますね。今年はこんな状況なので無理ですが、例年だと半袖にハーフパンツで普通に居酒屋行ったりもしてましたからね。

──寒くないんですか?(笑)

森 全然平気ですよ。冬場の試合で体育館の中が寒くても、すぐ試合に入らないといけないのでずっとハーフパンツですし。それに僕はバスケットボールのようにちょっと丈の長いモデルを履くことが多いので、プライベートのスタイリングでもそのまま着てますね。

──なるほど。そう考えると、バスケットボールやハンドボール、サッカー選手は一年で一番ハーフパンツを履いている人たちなのかもしれませんね。

森 言われてもいればそうかも知れませんね。自分にとっては普通なので考えたこともなかったです(笑)

──場も温まったところで、早速そのパンツのお気に入りをお伺いしましょう。

森 はい。ちゃんとハーフパンツじゃないやつにしますね(笑) これは最近一番履いている、お気に入りの一本です。

──NIKEですか!ここでやっとスポーツブランドが出てきましたね。

森 確かにそうですね。NIKEはスポーツ用品だから、私服で着るってイメージは僕自身も持ってなかったんですけど、これはすごいお世話になってましたね。去年にナイキショップで買ったもので、ちょっとカーゴっぽい作りがカッコいいです。それに裾も絞られてるので、ソックスを出して合わせることも出来るんですよ。

──これまで紹介してくださったアウター・インナーアイテムとの相性も良さそうですね。

森 1週間のうち、5日履いたこともありました(笑) NIKEのアイテムなんですけど、スウッシュロゴも生地に合わせた配色なので全然目立たなくて、いろんなブランドに合わせやすいんです。

──それはすごくわかります。NIKEは、スケーターラインの【NIKE SB】なんかも合わせやすいアイテムが多いですよね。

森 はい。NIKE SBも何枚か持っていますよ。サイズ感もいいですし、履きやすいですよね。

──ちなみにこのNIKEのパンツは、サイズはいくつなんですか?

森 これはXXLですね。NIKEはXL入らないんですよ。ACGやジョーダンアパレルみたいに規格が異なるものだとXLでもいけることはあるんですが、それもモノを見てからじゃないと分からないので。僕にとってNIKE.COM(ナイキのオンラインショップ)で買うのは本当に勇気がいることなんです(笑)

──なるほど、これは森選手ならではの悩みですね。

森 そうですね。なのでやっぱり店舗に足を運んで、実際に着てみるってことがすごく大事になってます。そこで自分のサイズがわかれば、後でオンラインから買うこともできますし。

「アスリート体型」の裏側

──アスリート体型って憧れる人も多いですけど、ファッションって面では何かと不便なことも多いのではないですか?

森 多いですよ。僕も「ガタイいいよね、羨ましい」とか言われることありますけど、こっちからしたら逆ですね。カッコいいなと思ったアイテムでも自分のサイズがない、展開されてないなんてことはザラにありますから(笑)

──アメリカなど海外はそもそも大柄な人も多いからサイズ展開も柔軟ですけど、日本は全く異なりますもんね。森選手がストリートスタイルを今チョイスしているのも、好みもあれば必然性も感じます。

森 その通りですね。ストリートスタイルだと上のサイズまで展開しているブランドも多いですし。ちょうど次に紹介しようと思ったのが、アウター・インナーでも紹介させてもらったストリートブランド【SAPEUR】のパンツなんです。

──上下で揃えたんですね!これはカッコいいです!

森 僕セットアップのコーディネートが好きなんです。デニムでこういうルーズで裾が絞ってあるシルエットのパンツも持ってなかったので、アウターと一緒にセットで買いました。

──デニム生地というのは珍しいですよね。

森 そこがすごく気に入っているポイントです。シルエット自体はさっきのNIKEと似ているので、同じようにソックスを出して履くことができますね。これも今シーズンはよく履いていました。

──特に今年はこういうルーズで裾が絞られているパンツがストリートシーンでは盛り上がってますよね。シェフパンツなんかすごく今流行っています。

森 流行ってますよね。僕は【COOKMAN(クックマン)】のシェフパンツは持っています。あとはルーズなシルエットだと、【DICKIES(ディッキーズ)】のワークパンツ874も履きますね。

──COOKMANはホントすごいブームでしたね。僕はちょっと値段が気になってしまい、【GU(ジーユー)】のシェフパンツを買ったんですが、コスパも良くて最高でしたよ!

森 GUは履いたことないんですが、いいらしいですね。広告でも見かけました。そもそも僕が履けるサイズあるんですかね?(笑)

──GUはちゃんとXXLまで出てるんです。カラーバリエーションも豊富だし、値段も1,500円くらいで。僕この間4本もまとめ買いしました。

森 チェックしてみます(笑)

スキニーじゃないけどスキニーになる!?

──森選手はデニムがお好きとのことですが、ジーンズも履いたりするんですか?

森 もちろんですよ。アウターでも紹介した【G-STAR RAW】はよく買います。これもお気に入りの一本ですね。

──ダメージジーンズ!色味もいい感じですね!

森 これはもうダメージ感が最高なんです。僕は絶対ロールアップして履くんですが、スニーカーも際立ちます。ちょっとシルエットは太めで、ゆったりと履いています。

──ちなみにサイズはいくつなんですか?

森 36インチですね。僕はお尻と太ももが大きくて、ふくらはぎが細いんです。だからテーパード加工のものを履くと、普通の人にとってのストレートシルエットになるんですよ。

──なるほど、それもアスリートあるあるの一つといえますね。

森 なので、スキニーのようにピッチリとジーンズ履いてるアスリートも、もしかしたらテーパード加工のものを履いてるだけなのかもしれませんよ(笑)

──勉強になります。以後取材の際には発言に気をつけないと(笑) ちなみにお尻と太ももが大きいとおっしゃってましたが、これはやはり大崎電気入社後の体作りも影響はあるのでしょうか?

森 そうですね、あります。僕入社してすぐに、左膝の前十字靭帯を切ってしまったんですよ。その怪我もあって、膝周りを強化しようとトレーニングしました。それがきっかけで、お尻や太ももがサイズアップしていきました。でもすごく嫌でもありましたね。

──嫌だったんですか!?

森 もちろんもう怪我はしたくなかったので、トレーニングでしっかり強化したいという想いはありました。でもそうやって下半身がサイズアップしていくごとに、どんどんデニムが履けなくなっていって(笑) まだ当時は、ウエストも34インチだったんです。今は36インチですからね。

──それはきっと、アスリートの競技生活における宿命と言えますね。でも森選手は結果として大崎電気入社後に、日本代表に選ばれたり、チームとプロ契約を締結したりと、その後の活躍は皆が知るところではあります。

森 そうですね。もちろん嫌とは言いましたが、今の体型になってからストリートファッションによりどっぷり浸かるようになりましたし、そのおかげでたくさんの出会いもありました。今はすごく良かったと思っています。

──パンツでもたくさんおもしろい話をお伺いすることができました。ありがとうございました。最後は、スニーカーいきましょう!

第4話を見る

2020年5月掲載

New Arrival

すべて見る
Special
二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

女子ラグビーワールドカップ開幕前に行なった日本ラグビーフットボール協会理事、香川あかねDirector of Women’s Rugbyへのインタビュー後編。日本女子ラグビーのこれまでの歩みとこれからの未来は――。 2025年8月公開

記事を読む
Special
二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

女子ラグビーワールドカップ2025イングランド大会が開幕した。マイナースポーツの色合いが強かった女子ラグビーは日本でも徐々に盛り上がりを見せ、風が吹き始めている。その背景にあるものは何か。ワールドカップ開幕前、日本ラグビーフットボール協会理事を務める香川あかねDirector of Women’s Rugbyに、二宮寿朗SPOAL編集長が話を聞いた。 2025年8月公開

記事を読む
Non Fiction
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

「Viaje con pro wrestling NOAH」好評連載第24弾!2025.08.16 後楽園ホールで行われた「STAR NAVIGATION PREMIUM 2025」の模様をお届け!2025年8月公開

記事を読む
Discussion
二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

2025年3月に上梓された「ミシャ自伝」(ベースボール・マガジン社、ミハイロ・ペトロヴィッチ著)の構成者、佐藤景さんへのインタビューも後編に突入します。ミシャさんは現役時代、オーストリアのシュトルム・グラーツで人気選手でした。一方、ミシャさんが引退後に同クラブで指揮を執ったのがあのイビチャ・オシムさん。ミシャさんにとってその後の運命にも影響する大きな出会いが待っていました。 2025年8月公開

記事を読む
Discussion
二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

今回の「SPOALの本棚」は2025年3月に上梓された「ミシャ自伝」(ベースボール・マガジン社、ミハイロ・ペトロヴィッチ著)をピックアップします。Jリーグで実に19年間も指揮を執り、歴代2位となるJ1リーグ戦監督通算試合数の594試合を誇るミシャことミハイロ・ペトロヴィッチ監督が自らの半生を振り返る初の自伝となります。構成者(本では編者)の「サッカーマガジン」の元編集長、佐藤景さんにインタビューしました。 2025年8月公開

記事を読む
Non Fiction
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

「Viaje con pro wrestling NOAH」好評連載第23弾!2025.07.20 後楽園ホールで行われた「LINEヤフーpresentsプロレスリング・ノア25周年記念大会 NEW DEPARTURE day2」の模様をお届け!2025年7月公開

記事を読む
Non Fiction
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

──Tシャツで一気に盛り上がりましたね!続いてはパンツもお伺いさせてください。そもそもアイテムとして買うことは […]

記事を読む
Non Fiction
高須力

SPOALカメラマン

高須力

アジア最終予選の最後の舞台は雨の吹田。インドネシアを迎えての一戦でした。髙須カメラマンが撮影したサムライブルーの戦いをご覧ください。

記事を読む
Non Fiction
高須力

SPOALカメラマン

高須力

アジア最終予選の最後の舞台は雨の吹田。インドネシアを迎えての一戦でした。髙須カメラマンが撮影したサムライブルーの戦いをご覧ください。

記事を読む
Non Fiction
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

カメラマン近藤によるボクシングフォトギャラリー第8弾!「Road to the RING〜第8章〜2025.6.8 有明コロシアム」vol.02はWBC世界バンタム級王者中谷潤人vs IBF世界バンタム級王者西田凌佑!2025年6月公開

記事を読む
Prev
Next

同じジャンルのコンテンツ

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

日本のスニーカーシーンが特に盛り上がっていた、1990年代。
今だってブームと言われていますが、やっぱりあの頃はすごかった!
当時を知る人々の声で紡ぐ、ストリート回顧録。記念すべき最初の登場人物は、1985年創業上野アメ横の老舗スニーカーショップ『山男』で15年目のキャリアを迎える宇曽井浩さん。いったいどんな90年代を過ごしてきたのでしょうか? 2021年4月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

石井邦良

SPOALディレクター

石井邦良

毎年のニューヨーク取材、これは私のライフワークなのであります。最後に行ったのは、2020年2月のこと。コロナの足音がすぐそこまで迫っていたタイミングでしたが、そんな中で歩いたニューヨークの街・日常は、今となってはとても価値のあるものだったと感じます。ということで今回は「恋するスニーカー in NY」と題して、SPOALディレクター石井も帯同した昨年のニューヨーク取材記をお届けしたいと思います。 2021年2月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

石井邦良

SPOALディレクター

石井邦良

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

ハンドボール選手信太弘樹がファッションブランドを立ち上げた。そのブランド名は「Nogret(ノグレット)」。後悔しない = No Regretの略語なのだそう。今回はその立ち上げに携わった、ライター山手とカメラマン高須コンビ。いったいどうして「Nogret」というネームになったのか、信太弘樹選手のこれまでの人生の中にヒントがありました。Nogretサイトに掲載されたコラムを特別にSPOALでも公開します。 2022年3月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

ハンドボール選手信太弘樹がファッションブランドを立ち上げた。そのブランド名は「Nogret(ノグレット)」。後悔しない = No Regretの略語なのだそう。今回はその立ち上げに携わった、ライター山手とカメラマン高須コンビ。いったいどうして「Nogret」というネームになったのか、信太弘樹選手のこれまでの人生の中にヒントがありました。Nogretサイトに掲載されたコラムを特別にSPOALでも公開します。 2022年3月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

ハンドボール選手信太弘樹がファッションブランドを立ち上げた。そのブランド名は「Nogret(ノグレット)」。後悔しない = No Regretの略語なのだそう。今回はその立ち上げに携わった、ライター山手とカメラマン高須コンビ。いったいどうして「Nogret」というネームになったのか、信太弘樹選手のこれまでの人生の中にヒントがありました。Nogretサイトに掲載されたコラムを特別にSPOALでも公開します。 2022年3月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

ハンドボール選手信太弘樹がファッションブランドを立ち上げた。そのブランド名は「Nogret(ノグレット)」。後悔しない = No Regretの略語なのだそう。今回はその立ち上げに携わった、ライター山手とカメラマン高須コンビ。いったいどうして「Nogret」というネームになったのか、信太弘樹選手のこれまでの人生の中にヒントがありました。Nogretサイトに掲載されたコラムを特別にSPOALでも公開します。 2022年3月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

ハンドボール選手信太弘樹がファッションブランドを立ち上げた。そのブランド名は「Nogret(ノグレット)」。後悔しない = No Regretの略語なのだそう。今回はその立ち上げに携わった、ライター山手とカメラマン高須コンビ。いったいどうして「Nogret」というネームになったのか、信太弘樹選手のこれまでの人生の中にヒントがありました。Nogretサイトに掲載されたコラムを特別にSPOALでも公開します。 2022年3月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

2022年のファッション・スニーカートレンド予測、最後のキーワードは「アニバーサリー」です。今年も周年記念を迎えるものが数々あり、各社ともに大きなプロモーションが予測されます。今から予習をして、今年の生誕を足元からお祝いしましょう! 2022年1月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

2022年のトレンドをちょっと考えてみました。「スポカジ」に続くは「ヴィンテージ」。今になって何故?と思いますが、これはまた世の中の大きな流れを受けているのかも知れません。 2022年1月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

2022年最初の『恋するスニーカー』ということで、当たるかどうかはわかりませんが今年のトレンドをちょっとだけ予測してみました。キーワードは「スポカジ」「ヴィンテージ」「アニバーサリー」!2022年のストリート・スニーカー界も見どころたっぷりです! 2022年1月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

チームの第一手は見えた!あとはそれを実現するパートナーを探すのみ。ところがここが大きな壁でした。当たっては消え、当たっては消え。そんな試行錯誤の果てにたどり着いた2つの会社。果たしてチームの力になってくれるのでしょうか。ライター山手の実体験で描く、ノンフィクションシリーズ。エピソード1の最終話です。 2021年12月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

チームの最後のピースであった、デザイナーがとうとう加入!それぞれが担うべき役割も見えたForefootは、いよいよ最初の事業に向けて動き出します。ヒット商品「ヒールプロテクター守」はここから生まれました。 2021年12月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

スニーカー愛をガソリンに積んだおじさんチームから、ひとつの事業が生まれてちょっと成功するまで。ライター山手の実体験からノンフィクションでお届けする『恋するスニーカー』の番外編、『好きを仕事に』。念願の仲間も少しずつ集まり、いよいよチームが発足します。 2021年12月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

ライター山手が創刊当初から連載してきた、「恋するスニーカー」。溢れんばかりのスニーカー愛をどうにかみなさまへも伝えたい、そんな一心で書いてまいりました。ところが今年は、とうとう書くだけでは愛がおさえきれなくなり、とあるビジネスをスタートさせたらなんと大ヒット。ちょっとその顛末をお話したいと思います。 2021年12月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

SPOAL初の企画!なんと「しぶさんぽ」と「恋するスニーカー」がコラボレーションしました。今日は出発前に渋谷編集長のさんぽシューズを探すことに。いったいどんな出会いが待っているのでしょうか?そして最高の一足を見つけることはできるのでしょうか? 2021年10月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

2021年にリリースされたスニーカーの中から、筆者山手が購入したモデルをカラー別に紹介していくシリーズ。第一話は「黒」、第二話は「白」をテーマにしてきましたが、最後は様々なカラーのモデルを紹介します。不朽の名作、オリンピック記念モデル、コラボレーションならではの配色など、どれも個性あふれるものばかり! 2021年10月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

2021年にリリースされたスニーカーの中から、筆者山手が購入したモデルをカラー別に紹介していくシリーズ。第一話の「黒」に続いて、今回の第二話は「白」がテーマです。合わせやすいので、持ってる方も多いカラーではないでしょうか?今年も数々のモデルが発売されました! 2021年10月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

早いもので、今年も残すところあと3ヶ月を切りました。2021年も例年通りたくさんのリリースがあった、スニーカー界隈。ちょっと早いですが振り返り企画を実施したいと思います。今回はちょっと趣向を変えて2021年に発売されたスニーカーを「色」をテーマにピックアップしてみました。第一話は「黒」。 2021年10月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

『スケボーのおはなし シーズン3』の舞台となったInstant吉祥寺店を、カメラマン高須撮り下ろしのフォトとともに紹介します。関店長のイチオシ商品も教えていただき、パシャリ。8枚の写真でたっぷりとお店の雰囲気をお伝えした位と思います。 2021年8月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

オリンピックでのスケートボードの大躍進を経て、いったい街は、人はどう変わったのでしょうか。そしてその熱狂を冷まさないために、ショップができることとは?思わずスケートボードをはじめたくなっちゃう話がいっぱいの最終話! 2021年8月公開

山手渉

SPOAL編集者

山手渉

高須力

SPOALカメラマン

高須力

記事を読む