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Entertainment
COLORFUL December 2020
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

頬に当たる風が冷たく感じるこの季節、街中には暗めの色のコートが目立ってきました。何かと慌ただしい12月、このフォトギャラリーのカラフルな色彩で、気分だけでも明るくなっていただけたら。好評連載企画『COLORFUL』第2回、始まりです。

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Fashion
恋するスニーカー Season6 VOL.1
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

もうすぐ2020年も終わりますね。本当に色々な事があった1年でした。今回は2020年最後のスニーカーコラムとして、私が買ったスニーカーを中心に、ナイキ、アディダス、アシックス、リーボック各社の2020年を振り返りたいと思います。まずは、ナイキから!色々なニュースがありましたが、やっぱりダンクでしょう。アメリカのカレッジバスケネタを散りばめながら今年のモデルをご紹介します。

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Entertainment
Amateur F1 Review VOL.5
石井邦良

SPOALディレクター

石井邦良

ついにルイス・ハミルトンが2020年シーズンのF1ワールドチャンピオンを獲得。前回のトルコGPにて不調だと思われたハミルトンがまさかの優勝。そして7回目のワールドチャンピオンを獲得。今回はルイス・ハミルトンにまつわる話を2回にわたってお届けします。

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近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

頬に当たる風が冷たく感じるこの季節、街中には暗めの色のコートが目立ってきました。何かと慌ただしい12月、このフォトギャラリーのカラフルな色彩で、気分だけでも明るくなっていただけたら。好評連載企画『COLORFUL』第2回、始まりです。

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山手渉

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山手渉

ナイキ、アシックスと振り返ってきたこのコラム、最後はアディダス・リーボックで締めくくりたいと思います。総額3,500億円超の大規模融資を利用!?リーボック事業の売却!?ちょっと悲しいニュースも多かったのですが、この2020年にリリースされたモデルは素敵なものがたくさんありました。

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山手渉

SPOAL編集者

山手渉

さて、2020年のスニーカー振り返りコラムも後半戦に突入です。ここまではナイキの話が続きましたが、今度は我らが日本代表のアシックス!ゴールドパートナーとして迎えるはずだった東京2020オリンピックは延期となりましたが、それでも今年で生誕30周年を迎えた名作「ゲルライト3」を中心に数々の話題を提供しました。

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Fashion
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

主観たっぷりの2020年のスニーカーシーン振り返りシリーズ!第2話は、今年4月にNetflixで放映された『ラストダンス』が記憶に新しいマイケル・ジョーダンのシグネイチャーモデル「エア・ジョーダン1」を紹介します。今年も数々のモデルが発売されましたが、中でもアツかったのは日本にとって大きな2020年に復刻されたあのシリーズでした。

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Fashion
山手渉

SPOAL編集者

山手渉

もうすぐ2020年も終わりますね。本当に色々な事があった1年でした。今回は2020年最後のスニーカーコラムとして、私が買ったスニーカーを中心に、ナイキ、アディダス、アシックス、リーボック各社の2020年を振り返りたいと思います。まずは、ナイキから!色々なニュースがありましたが、やっぱりダンクでしょう。アメリカのカレッジバスケネタを散りばめながら今年のモデルをご紹介します。

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From SPOAL
二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

高須力

SPOALカメラマン

高須力

2019年11月26日にSPOALが正式にローンチしてちょうど1年が経ちます。作品性を強めるべく「熱を込めて書く」「文章、写真、デザインすべてにこだわる」を宣言して、何とか無事に1周年を迎えられたのも読者のみなさまもおかげです。6人のスタッフで精魂込めて手掛けてきた作品を振り返る暇もなかったので、特に印象に残った作品の「秘話」をこの機会にご紹介したいと思います。

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Entertainment
石井邦良

SPOALディレクター

石井邦良

7回のワールドチャンピオンを獲得したメルセデスを駆るルイス・ハミルトン。彼はどんな生い立ちで、どのようにしてスター街道まで駆け上がってきたのか?そんなルイス・ハミルトンにまつわる小ネタを今回はご紹介します。

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石井邦良

SPOALディレクター

石井邦良

ついにルイス・ハミルトンが2020年シーズンのF1ワールドチャンピオンを獲得。前回のトルコGPにて不調だと思われたハミルトンがまさかの優勝。そして7回目のワールドチャンピオンを獲得。今回はルイス・ハミルトンにまつわる話を2回にわたってお届けします。

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From SPOAL
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

ファミコンに続いてゲーム企画第二弾。スーパーファミコンがテーマの「マニアックモノガタリ 」お気に入りのソフトを思い出していただけたでしょうか?スポーツゲーム以外のソフトの話ももうちょっとだけ——。

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Entertainment
近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

バブル景気もまだまだ盛り上がっている1990年。角川書店が『東京ウォーカー』を創刊と、時代はトレンディな流れになっていきます。スポーツにも活気があったこの時代。果たしてゲーム業界ではどのスポーツが人気だったでしょうか?さあ、マニアックの扉を開きましょう。

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

金子知史ディレクター編最終回。D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)社会の実現に向けて何が大切になってくるのか。これまでの取り組みを通じて感じたこと、考えたことを聞いた。彼が思う「パラのミライ」とは――。

二宮寿朗

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近藤俊哉

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

2018年6月に完成したパラスポーツ専用体育館「日本財団パラアリーナ」。ユニバーサルデザインとクリエイティブデザインの両方を盛り込み、パラアスリートたちからも高い評価を得ている。金子知史ディレクター編第2回は、「日本財団パラアリーナ」に対する思いを聞いた。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

「パラのミライ」第2弾は日本財団パラリンピックサポートセンター、推進戦略部の金子知史ディレクターが登場。パラサポの立ち上げから関わってきた彼は、いかにしてパラリンピック競技団体の基盤強化を図ろうとしたのか――。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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最終回はパラスポーツの発展に尽力する山脇康の言葉をインタビュー形式で掲載する。何故そこまでパラスポーツに惹かれるのか、社会の意識を変えていくために必要なことは何か。言葉からほとばしる情熱をぜひ――。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

ロンドンでの成功を、東京でも――。国際パラリンピック委員会(IPC)は教材「I’m POSSIBLE」を完成させ、日本版も開発。2017年度から全国の小中高等学校、特別支援学校など約3万6000校に無償配布された。D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)社会実現に向け、子どもたちに対するアプローチに力を入れていく山脇康の思い――。

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

東京2020オリンピック・パラリンピックの開催が決定。国際パラリンピック委員会(IPC)理事となった山脇康は2015年に日本財団パラリンピックサポートセンターを設立して「私たちは、スポーツを通じて社会を変えます。~一人ひとりの違いを認め、誰もが活躍できるD&I社会へ~」というビジョンを打ち出すことになる。社会を変えるチャレンジが本格的に始まろうとしていた。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

コロナ禍の影響によって2021年夏に延期された東京2020オリンピック・パラリンピック大会。日本におけるパラリンピックの関心は非常に高まり、メディアでも連日のように取り上げられるようになった。大きな役割を果たしているのが日本財団パラリンピックサポートセンター。情熱を傾ける山脇康会長が描く「パラのミライ」とは――

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

いよいよ最終回。ガンバ大阪を契約非更新となった小椋祥平は2017年シーズン、ヴァンフォーレ甲府に練習参加から契約を勝ち取る。プライドを捨て、マムシっぷりに磨きを掛けて奮闘していく。そして働きまくった2019年シーズンを最後に、彼が3たび契約非更新となったことでスパイクを脱ぐ決心を固める。これぞマムシの花道――。

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

順調にステップアップしてきたマムシこと小椋祥平。しかし2014年シーズン限りで横浜F・マリノスから契約非更新を通達され、移籍したガンバ大阪では試合に出られない葛藤とも戦わなければならなかった。支えてくれたのが、家族であった。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

水戸ホーリーホックでの活躍が認められ、横浜F・マリノスに移籍することになった小椋祥平。J2の下位クラブからの移籍は当時まだ一般的とは言えず、周囲から〝なんだお前〟的な目で見られていたという。それでもマムシぶりを発揮して、自分の価値を認めさせていく。

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

東京・修徳高時代は無名の存在だった小椋祥平。J2水戸ホーリーホックへの練習参加から入団して高い守備力を買われて1年目から起用されるようになる。あのジュニーニョに仕事をさせなかったことで「マムシ」の異名は全国区に。『サッカーマガジン』で描いたノンフィクションを再構成して展開する第2回――。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

人呼んで「マムシの祥平」。狙いを定め、体を寄せ、キバを剥いてボールに食らいつく。小椋祥平は〝略奪系ボランチ〟としてJリーグの世界を生き抜き、2019年シーズン限りで引退した。セカンドキャリアは事業家に転身してトータルリカバリーサロン「Re:room」を立ち上げた。コロナ禍にも食らいつく〝マムシ〟の熱いノンフィション第1回――。

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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渋谷淳

SPOAL編集者

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高須力

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高須力

新型コロナウイルスの影響により昨季は途中でシーズン終了。東京エクセレンスはB3からの再出発を余儀なくされた。現役最年長プレーヤーの宮田諭はそれでもチームのさらなる成長を願い、来年1月に初戦を迎えるシーズンに向けて日々汗を流している。バスケットボールへの情熱は冷めないばかりか、ますます熱を帯びている。

渋谷淳

SPOAL編集者

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渋谷淳

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高須力

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現役最年長バスケット選手、宮田諭はJBLの有力チーム、トヨタ自動車アルバルクを離れ、再びクラブチームでプレーするようになった。しかし、ひょんなことからプロ選手への道が開けると、ここぞとばかりに我が道を突き進んでいくことになる。

渋谷淳

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高須力

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渋谷淳

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高須力

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バスケットボールBリーグ、東京エクセレンスでGM兼プレイヤーを務める宮田諭はBリーグ最年長、42歳のバスケットボール選手である。しかしそのキャリアは学生時代から大いに光り輝いていたわけではなかった。

渋谷淳

SPOAL編集者

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高須力

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渋谷淳

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高須力

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東京に本拠地を置くバスケットボールBリーグの東京エクセレンスは2019─20年シーズンを不本意な形で終えた。新型コロナウイルスの影響によりリーグ戦は3月半ばに中止が決定。エクセレンスのGM兼プレーヤー、宮田諭は状況がめまぐるしく変化する中で葛藤し、ウイルスという見えない敵と闘っていた。

渋谷淳

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渋谷淳

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高須力

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バスケットボールBリーグ、B3に所属する東京エクセレンスのGM(ゼネラルマネジャー)、宮田諭は御年42歳でありながら現役バリバリのプレーヤーでもある。2012年のチーム発足からエクセレンスに携わり、泣いて、笑って早8年。いまだ無心にバスケットボールを追いかける“永遠のバスケ小僧”の物語─。

渋谷淳

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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休養期間を経て再び充実期に入っていく「考えるフェンサー」。東京オリンピックを目指して結果を出していくなかで、新型コロナウイルスの影響で延期が決まり、競技もストップする。「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の配達員アルバイトを始めたのも、すべては「東京」で勝つため――。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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フェンシングを追求する三宅諒は己のスタイルを「無色透明」と表現する。ポリシーに「空気を読むと負ける」がある。一つひとつに独特の表現があり、そこには彼の哲学が詰まっている。フェンシングと向き合い、己を高めていく彼にも勝てない時期がやってくる。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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二宮寿朗

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21歳で出場したロンドンオリンピック。個人戦は初戦敗退に終わり、団体戦へと向かう。今ひとつ調子が上がっていかない三宅諒は、ある人の言葉によって〝やるべきこと〟が明確になる。中国に勝ち、強敵ドイツとの準決勝で三宅は勝負強さを発揮する――。

二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

いよいよ最終回。プロボクサーを辞めてスポーツ紙記者となった古川雅貴さんですが、「自分が本当にやりたいことは何か」を自問自答するようになります。出した結論は、スポーツトレーナー。記者として行けなかったオリンピックには、トレーナーとして行くことに。波乱万丈の半生には、まだ続きがあるようで……。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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二宮寿朗

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二宮寿朗

「学習院大生プロボクサー」として注目された古川雅貴さん。実力者とスパーリングをこなしていくなかでそのままプロボクサーとして高みを目指すかと思いきや、グローブを置いてスポーツ紙記者の道へ。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

大好評!?「超レア様に会ってきた!」第3弾はスポーツトレーナーの古川雅貴さんです。実は私が勤めていたスポーツ新聞社の先輩。古川さんは「学習院大生プロボクサー」としてメディアにも注目され、スポーツ紙記者を経て、スポーツトレーナーに転身したという超レア様でございます。今回はリモートインタビューで会ってきました!

二宮寿朗

SPOAL編集長

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

木崎伸也さんとのトークもいよいよ最終回。カンボジア代表スタッフとライターの兼任も超レアですが、「物理学を専攻した大学院出身のスポーツライター」というのも超レア。この業界に入るきっかけにもドラマがありました。ん?撮影する近藤俊哉さんがずっと私に、何か言いたそうです。その答えは最後に!

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

盛り上がってきました「超レア様」スポーツライター、木崎伸也さんの第3回目。本田圭佑選手への直撃シリーズはどのように始まったのか。モスクワに3週間滞在して、聞けたのは一言のみだったこともあったとか。ヒリヒリのガチンコ勝負、ひょっとして2人とも楽しんでいませんか?

二宮寿朗

SPOAL編集長

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二宮寿朗

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二宮寿朗

近藤俊哉

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近藤俊哉

カンボジア代表のスタッフに入った〝本業はスポーツライター〟の木崎伸也さん。サッカー経験者じゃないのに、アシスタントコーチ的な仕事もやっちゃいます。11月のスズキカップに向けて準備していたとき、選手の〝朝帰り事件〟が起こります。対処を間違ってしまうとチームの雰囲気に影響を及ぼしかねません。どうする、木崎さん!

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

第2回の「超レア様」は、スポーツライターの木崎伸也さんのご登場です。何が超レアなのかって、ライター業と掛け持ちで本田圭佑選手が実質的な監督を務めるサッカーのカンボジア代表チームのスタッフを務めているのです! チームの外で取材する立場から、実際にチーム内部へ。一体どうしてそんなことに?

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

近藤俊哉

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二宮寿朗

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二宮寿朗

対談もいよいよ最終回に。ボクシングをやめて写心家となった山口裕朗さん。人、風景、生活、そして心を切り取る人はボクシングの撮影のみならず、レスリング、マタギ、ニューヨークと活動を広げていきます。山口さん、あなたの生き方、やっぱり「超レア」でした!

二宮寿朗

SPOAL編集長

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二宮寿朗

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二宮寿朗

元プロボクサーで写心家の山口裕朗さんとの対談、第3回。チャンピオンを目指しながらも3連敗を喫して「これからどうしていくべきか」と悩み、彼は自転車で旅に出ます。美しい有明海を眺めていくうちに次なる道が……。やっぱり岐路に立たされたときには旅って大事なんですね。

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

元プロボクサーで写心家の山口裕朗さんの半生を対談形式で振り返っていくこの企画。第2回はプロデビューから東日本新人王トーナメント、メキシコ武者修行、そして日本ランカーとの対戦と続いていきます。ツテもないのに向かったメキシコではちょっとした奇跡が起こるんです。

二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

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二宮寿朗

SPOAL編集長

二宮寿朗

温めてきた企画、ついに始まります。スポーツにかかわる「超レア様」のもとへ編集長自ら会いに行き、写真を撮り、サシでその方の半生をじっくりと聞いてきます。いつか某番組に取り上げられる人が出てくるかもしれません。記念すべき第1回は元ボクサーで写心家の山口裕朗さんです。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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高須力

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高須力

Number編集部Tさんへのインタビュー第2回。大学を卒業後、編集者になって数カ月でのちに伝説となる表紙を実現させた経緯を語ってくれています。Numberの魅力と、受け継がれる伝統。話はまだまだ尽きません!

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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高須力

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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高須力

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高須力

「Numberと写真」の次はNumber編集部のTさんにご登場いただき、リモートインタビューを実施いたしました。創刊40周年記念号となった1001号の日本サッカー特集がどのようにつくられたのか。私、SPOAL編集長の二宮が気になったところを聞いていきたいと思います。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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高須力

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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高須力

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高須力

創刊40周年を迎えた総合スポーツ雑誌「Sports Graphic Number」。同誌で写真作品を発表しているSPOALカメラマンの近藤俊哉、高須力の両氏とともに「Numberと写真」をテーマに語る第2回です。〝勝負師〟の表情をどう切り取っていくか、に話は及んでいきます。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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高須力

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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近藤俊哉

高須力

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高須力

日本で初めての総合スポーツ雑誌「Sports Graphic Number」は1980年4月に創刊し、今年で40周年を迎えました。スポーツを〝深掘り〟してアスリートの内側を描き、かつ写真とデザインも一体となったスタイルはスポーツファンのバイブルであり続けています。私、SPOAL編集長の二宮もNumber編集部出身。第1、2回は同誌で写真作品を発表しているSPOALカメラマンの近藤俊哉、高須力の両氏とともに「Numberと写真」をテーマにリモートによる座談会を実施します。

二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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渋谷淳

SPOAL編集者

渋谷淳

近藤俊哉

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近藤俊哉

WBC世界ライト・フライ級王者、寺地拳四朗と世界的ボクシングカメラマン、福田直樹さんの対談は練習の中身にまで及んで終わりが見えない。アメリカで16年間写真を撮り続けた福田さんは拳四朗選手のアメリカ進出を夢見るが…。拳四朗の今後に大きな期待を抱く最終回。

渋谷淳

SPOAL編集者

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近藤俊哉

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渋谷淳

SPOAL編集者

渋谷淳

近藤俊哉

SPOALカメラマン

近藤俊哉

ボクシング世界王者の寺地拳四朗と世界ナンバーワンのボクシングカメラマン、福田直樹さんによる達人対談の第4弾。大いに技術論をかわした2人は徐々に拳四朗の人柄、精神的な強さに話を広げていった。

渋谷淳

SPOAL編集者

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近藤俊哉

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渋谷淳

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近藤俊哉

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近藤俊哉

WBC世界ライト・フライ級王者の寺地拳四朗と、全米ボクシング記者協会の年間最優秀写真賞に4度輝いた福田直樹さんによる“達人対談”の第3弾。福田さんの興味はさらに深みに届き、拳四朗のボクシング哲学と絶対的な自信が明らかに。拳四朗を表現するSOLID(ソリッド)の意味とは─。

渋谷淳

SPOAL編集者

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近藤俊哉

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渋谷淳

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渋谷淳

近藤俊哉

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近藤俊哉

“童顔の暗殺者”ともいうべきWBC世界ライト・フライ級王者、寺地拳四朗の強さの秘密とは何なのか? リングサイドで拳四朗を撮り続けるカメラマンの福田直樹さんの分析は、拳四朗の生命線であるフットワークやジャブに切り込んでいった。

渋谷淳

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渋谷淳

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WBC世界ライト・フライ級チャンピオンの寺地拳四朗は何とも不思議なボクシングの世界王者だ。お世辞にも強そうには見えないのに、防衛回数は日本人現役選手最多の7度。そのすごさが理解されていないのはなんとも惜しい! そこでご登場願ったのが世界的ボクシングカメラマンの福田直樹さん。2人の“達人対談”でとっておきの実力者、拳四朗の強さに迫った。

渋谷淳

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Business

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二宮寿朗

SPOAL編集長

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高須力

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高須力

米、日本酒、風呂……。「こもれびホールディング」のゼネラルマネジャーとなった髙野光司は、日本の伝統や文化に目を向けていく。実際に米づくり、酒づくりも体験することでその良さをもっと知ろうとする姿勢も、ビジネス相手に信頼される要素なのかもしれない。ここには彼のやりたいことが詰まっている。

二宮寿朗

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ヴェルディのトップチームに昇格してから6年間で5クラブを渡り歩いた。ギラヴァンツ北九州で念願のJリーグデビューを果たしたものの、ケガにも泣かされた。以降、JFL時代の町田ゼルビア、アスルクラロ沼津、鹿児島ユナイテッドへ。花を咲かせようと踏ん張る髙野光司の姿がそこにはあった。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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髙野光司は名門・東京ヴェルディの育成組織出身。将来を有望視されたセンターバックはジュニアユース、ユースと駆け上がっていき、世代別の日本代表にも選出されるようになる。しかし遠征先で「サッカーをやめたい」と漏らしたことも……。サッカーにのめり込んでいく一方で、常に将来に対する不安が彼の心のなかにくすぶっていた。

二宮寿朗

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「マネジャーのお仕事」第2弾はこの人! サッカーのベルギー1部ベフェレンでプレーする小林祐希と一緒に「こもれびホールディング会社」を立ち上げた髙野光司は、会社のゼネラルマネジャーを務めるとともに小林の個人マネジャーも担当する。元々、小林とは東京ヴェルディ時代のチームメイト。いくつかのクラブを渡り歩いて23歳で引退を決断し、小林から「一緒に何かやろう」と声を掛けられたのがセカンドキャリアの始まりだった。

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渋谷淳

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日本ボクシング史に偉大な足跡を残した山中慎介はルイス・ネリに2回TKO負けしてグローブを壁に吊るした。マネジャーの大徳義幸は“神の左”山中の選手生活を最後まで見届け、これに燃え尽きることなく、新たな道を歩み始めている。

渋谷淳

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渋谷淳

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プロボクシングのWBC世界バンタム級チャンピオン、山中慎介は日本歴代2位となる12度の世界タイトル防衛記録を達成し、その名をボクシング史に刻んだ。マネジャーとして防衛ロードをサポートしたマネジメント会社「コモンズ2」の大徳義幸は山中の栄光と苦悩を最も近い距離で見守ることになった。

渋谷淳

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渋谷淳

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高須力

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“マネジャー”大徳義幸はロンドン五輪フェンシング銀メダリストの三宅諒、プロボクシングのWBC世界バンタム級V12王者の山中慎介さん、プロボクシング現役世界王者の寺地拳四朗のマネジャーを務めているが、この仕事についたのは30歳をすぎてからだ。マネジャーとして独り立ちするまでは苦労の連続だった。

渋谷淳

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株式会社コモンズ2の大徳義幸はスポーツ選手のマネジャーだ。プロボクシングの元WBC世界バンタム級王者、現在は引退して解説者などとして活躍する山中慎介さんをサポートし、現役ではロンドン五輪フェンシング銀メダリストの三宅諒、さらにはプロボクシング現役世界王者、寺地拳四朗をマネジメントしている。アスリートとともに闘うマネジャーの物語─。

渋谷淳

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近藤俊哉

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鈴木が株式会社ERUTLUC(エルトラック)を設立して20年近くがたった。この間に社会環境、スポーツの置かれた状況は大きな変化を遂げた。今後もAIなどテクノロジーの発展は著しく、だからこそスポーツのはたす役割が大事になると鈴木は感じている。気鋭の指導者は新たな10年を見据えた。

渋谷淳

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鈴木は株式会社ERUTLUC(エルトラック)を設立し、ジュニアの指導に本格的に取り組み始めた。スポーツの指導において最も大切なのはパッションだ。鈴木はその情熱をいかにビジネスに反映させ、事業を成立させたのだろうか。

渋谷淳

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ジュニア世代の指導で評判を上げ、日本代表スタッフに入るという日本でも珍しい経験を積んだ鈴木良和が指導者人生をスタートさせたのは大学院生のときだ。“バスケットボールの家庭教師”はいかにして誕生したのか─。

渋谷淳

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日本と世界では自分たちで課題を解決する能力に差がある─。2019年のバスケットボールワールドカップに参加した鈴木良和は指導者の立場からそう感じた。日本人選手と外国人選手の違いはどういうところから生まれるのだろうか。鈴木はその要因を育成年代に求めた。

渋谷淳

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バスケットボールの家庭教師─。そう名乗ったのは18年前のことだった。指導者を志していた大学院生は草の根的にバスケットボールの指導を始め、その輪は年々広がり続け、今では日本代表チームのサポートコーチを務めるまでになった。指導の現場から日本の新たなスポーツ文化を育もうとしている熱血コーチ、鈴木良和(40)の指導論に迫る。

渋谷淳

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二宮寿朗

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近藤俊哉

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世界的なコンサルティング企業であるフライシュマン・ヒラード日本法人のシニアコンサルタントをベースに、活動の幅を広げていく。「GAP」認証の食材を活用したレストラン「グランイート銀座」取締役&ファウンダーにも就任した。ここにはどのような思いがあったのか。池田信太郎が思い描く自分の、そして社会の未来――。

二宮寿朗

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現役を引退してビジネスの世界に飛び込んでいく池田信太郎の新章。一人の人間として勝負するために、自分を見つめ直して何が必要かを考える。そして最初についた肩書きは東京オリンピック・パラリンピック組織委員会アスリート委員会のアスリート委員であった――。

二宮寿朗

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競技者としては遅咲きだった池田信太郎。考えるクセを身につけ、メキメキと頭角を現していった。初めて出場した北京オリンピックでは結果を残せなかったものの、現状に甘んじることなく自己革新を起こしていくことでアスリートとして、人間として成長を遂げていくようになる。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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桃田賢斗の登場によって日本男子バドミントン界が一気に活気づく前、その礎を築いた一人の男がいた。池田信太郎――。男子ダブルスで世界選手権初のメダルを獲得し、オリンピックには北京、ロンドンと2大会連続で出場した。潮田玲子との「イケシオ」は大きなトピックにもなった。そんな彼は引退後、ビジネスマンとして多くの肩書きを持ち、バリバリと仕事をこなしている。競技への情熱をビジネスの情熱へとシンクロさせた「Olympian Businessman」の物語――。

二宮寿朗

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いよいよゴングが鳴る。岩佐亮介の相手はフィリピンのマーロン・タパレス。いかに攻略していくか、岩佐亮佑はメイントレーナーのセレス小林こと小林昭司会長とともに準備してきたプランを実行に移す。3ラウンドにダウンを奪いながらも、タパレスのカウンターは脅威。そしてついに――。

二宮寿朗

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元WBA世界スーパーフライ級王者・セレス小林の「ボクシングジム経営浪漫」特別編。2019年12月、愛弟子の岩佐亮佑がアメリカ・ニューヨークでのIBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦に臨もうとしていた。負けたら最後のラストチャンス。王座返り咲きを果たすべく、彼らは決戦の地に降り立った。

二宮寿朗

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セレス小林のボクシングジム経営物語、最終回。ついに愛弟子・岩佐亮佑の世界初挑戦が決定したものの、ほろ苦い結果に終わってしまう。そのとき伝えた師匠の言葉とは。世界チャンピオンになる夢をあきらめなかった小林の人生訓とは――。

二宮寿朗

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近藤俊哉

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Entertainment

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近藤俊哉

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近藤俊哉

頬に当たる風が冷たく感じるこの季節、街中には暗めの色のコートが目立ってきました。何かと慌ただしい12月、このフォトギャラリーのカラフルな色彩で、気分だけでも明るくなっていただけたら。好評連載企画『COLORFUL』第2回、始まりです。

近藤俊哉

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石井邦良

SPOALディレクター

石井邦良

7回のワールドチャンピオンを獲得したメルセデスを駆るルイス・ハミルトン。彼はどんな生い立ちで、どのようにしてスター街道まで駆け上がってきたのか?そんなルイス・ハミルトンにまつわる小ネタを今回はご紹介します。

石井邦良

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石井邦良

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ついにルイス・ハミルトンが2020年シーズンのF1ワールドチャンピオンを獲得。前回のトルコGPにて不調だと思われたハミルトンがまさかの優勝。そして7回目のワールドチャンピオンを獲得。今回はルイス・ハミルトンにまつわる話を2回にわたってお届けします。

石井邦良

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近藤俊哉

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バブル景気もまだまだ盛り上がっている1990年。角川書店が『東京ウォーカー』を創刊と、時代はトレンディな流れになっていきます。スポーツにも活気があったこの時代。果たしてゲーム業界ではどのスポーツが人気だったでしょうか?さあ、マニアックの扉を開きましょう。

近藤俊哉

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近藤俊哉

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突然ですが、本日11月21日は何の日かご存知ですか?そうです、“400戦無敗の男”ヒクソン・グレイシーの誕生日!も正解ですが、『スーパーファミコン』の誕生日でもあります。今回の「マニアックモノガタリ#12」はスーパーファミコンとスポーツゲームについて。さあ、マニアックの扉を開きましょう。

近藤俊哉

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高須力

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高須力

中東には印象に残っているスタジアムがいくつもあります。テヘランのアザディ・スタジアムの音圧も凄かったですが、それとはまた少し違った圧力を感じたのがアンマンのキング・アブドゥッラー・スタジアムでした。

高須力

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高須力

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今回の「なるフォトTHEワールド」はヨルダンを訪ねたときのエピソードをご紹介しています。短い滞在ではありましたが、ローマ帝国の遺跡や熱狂的なスタジアムの雰囲気をお楽しみください。

高須力

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近藤俊哉

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近藤俊哉

SPOALカメラマン近藤がお送りする新企画。日常にある“スポーツ”と“色”をテーマに撮り下ろしたフォトギャラリー「COLORFUL」。撮りたいものを撮って、見せたいものを見せる。一味違ったスポーツ写真をご覧ください。

近藤俊哉

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石井邦良

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第2期で最強の名を欲しいままにしたホンダがF1から撤退。今回は第3期から現在の撤退にいたるまでをリポート。第3期は苦しい戦いを強いられつつも撤退後にはなんと・・・

石井邦良

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石井邦良

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衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんとホンダが2021年をもってF1から撤退するというニュースが!今回はホンダのF1活動の歴史を追っていきます。

石井邦良

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高須力

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高須力

このロシアの旅でお世話になったのが寝台列車です。日本では滅多にお目にかかることはなくなりましたが、ロシアでは現役バリバリ。その数の多さには驚かされました。そんな旅を可能にしたのはロシア人のホスピタリティでした。

高須力

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高須力

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高須力

まるで廃墟のような部屋で生活を余儀なくされるも、なるべくポジティブに捉えていた僕ですが、家主の突然の心変わりに一気に不機嫌に。家主と不機嫌オーラ全開の僕に翻弄されるオサちゃんの運命や如何に!?

高須力

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高須力

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皆さんはロシアにどんなイメージをお持ちですか? ちょっと怖いイメージがありませんか? 僕は少し怖かったです。そんな僕が2018年にワールドカップで1ヶ月ほどロシアを旅しました。今回はそのときのエピソードをご紹介します。

高須力

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近藤俊哉

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近藤俊哉

「やられたらやり返す!1000倍返しだ!」ドラマ『半沢直樹』はご覧になっていましたか?銀行とアメフトにあまり接点はなさそうですが、アメリカで行われるスーパーボウルと共通点を見つけてしまいました。さあ、マニアックの扉を開きましょう。

近藤俊哉

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近藤俊哉

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近藤俊哉

突然ですが「アメリカンフットボール」って好きですか?アメリカでは野球やバスケより人気が上のスポーツですが、日本では定着していないようで定着している!?「鎧球」とも書くけれど。さあ、マニアックの扉を開きましょう。

近藤俊哉

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渋谷淳

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近藤俊哉

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快晴に恵まれた横浜に足を踏み入れて4時間あまり。山手から関内に移動し、海を見ながらスポーツに思いを馳せたしぶさんぽ横浜編もいよいよ最終回。スポーツの「発祥」を求め、歩いて、最後にたどりついた先は―。

渋谷淳

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スポーツ発祥の地をめぐるしぶさんぽ横浜編は、急な坂道が魅力的な山手地区から始まってアップダウンのない港近くに移動。現役で活躍する施設から、閉鎖を余儀なくされた施設まで、歴史のたっぷり詰まった横浜散歩は続いた。

渋谷淳

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食パン、アイスクリーム、ビール、鉄道、そして電話。さて、共通点は何? 答えは発祥の地が横浜であること。世は幕末の1859年、横浜港は長崎港、箱館港とともに海外に開かれ、日本を代表する貿易都市になった。港を通じて入ってきた文化はグルメや文明の利器だけではない。しぶさんぽseason5はスポーツ発祥の地としても名高い横浜を歩いた。

渋谷淳

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石井邦良

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石井邦良

前回のコラムではウィリアムズF1チームの生い立ちをお届けいたしましが、今回はハイテク武装のウィリアムズ、アイルトン・セナの死、チーム売却に至るまで、ウィリアムズF1チームの現代史を一気にお届けいたします。

石井邦良

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皆様こんにちは。SPOAL F1担当の石井です。8月の終わりにF1にビッグなニュースが飛び込んできました。故アイルトン・セナも所属したウィリアムズF1チームが43年の歴史に幕を閉じ、投資企業に売却をするというニュースです。このコラムでは2回に分けてウィリアムF1チームの生い立ちと現在までの歴史を振り返ろうかと思います。

石井邦良

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渋谷淳

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日本ハンドボールリーグに新規参入したジークスター東京。3年以内にリーグ優勝という壮大な目標を掲げるチームはただ強くなるだけでなく、ハンドボール界に新たな風を吹かすべく、さまざまな取り組みを始めている。チームを率いる横地康介監督に聞く最終話―。

渋谷淳

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2020年に日本ハンドボールリーグに参戦したジークスター東京。監督としてチームを率いるのは41歳、日本代表選手として現役時代に大いに活躍した横地康介だ。横地はどんな思いで新興クラブチームの監督を引き受けようと思ったのか。第3話は横地監督のハンドボールにかける情熱に迫る。

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ジークスター東京は開幕第2戦で日本ハンドボールリーグ初勝利を挙げたものの、その後は新規参入チームとしてライバルたちの洗礼を浴び、大いに苦しみを味わうことになった。横地康介監督は選手たちがこの試練を乗り越え、大きく成長することに期待を寄せていた。

渋谷淳

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日本ハンドボールリーグに17年ぶりに東京を本拠地とするチームとして誕生したジークスター東京。8月に開幕した日本リーグで新規参入チームとして奮闘を続けている。ジークスター東京物語の第2弾はチームを率いる横地康介監督にお話をうかがった。

渋谷淳

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日本ボクシングコミッションの公式審判員、中村勝彦は脂が乗っている56歳のレフェリーだ。と同時に社会の裏側を鋭く見抜く調査会社の社長でもある。敏腕レフェリーのもうひとつの顔に迫った。

渋谷淳

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国内で数々の注目試合のレフェリーを務めるようになったボクシング審判員、中村勝彦は現状に満足することなく、より大きな舞台を目指すようになる。世界タイトルマッチのレフェリー、ジャッジはだれでも務められるわけではない。中村はレフェリング技術を磨くとともに、世界へステップアップする準備を進めた。

渋谷淳

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異色のレフェリー、中村勝彦はいよいよボクシング審判員としての道を歩み始めた。レフェリーの仕事は想像以上に奥が深く、だからこそ期待していた通りのやりがいがあった。やがて経験を積み重ねてタイトルマッチを任されるようになるのだが、そこでとんでもない試合を経験することになる。

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日本ボクシングコミッション公式審判員、中村勝彦は40歳にしてレフェリーの世界に飛び込んだ。ボクシングの審判員とはいかなる職業なのだろうか。キャリア16年になる中村の足跡を追い、レフェリーという職業にさらに踏み込んでいく。

渋谷淳

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血と汗が飛び散るリングでただ一人、蝶ネクタイをつけてキャンバスを滑るように動く人間がいる。その名はレフェリー。ボクシングの試合に欠かせない存在ながら、レフェリーとはどんな仕事なのか、どうすればなれるのか、そもそもどんな人がレフェリーをやっているのか、詳しく知る者は少ないだろう。すべての謎を解き明かす、トップレフェリー中村勝彦の物語―。

渋谷淳

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ジークスター東京。日本ハンドボールリーグの新規参入チームのマネジャー、髙宮悠子は大学を卒業すると松竹芸能に入り、芸能界であらたな一歩をスタートさせる。まったく別の世界に飛び込んだものの、気がつけばハンドボールはいつもそばにあった。そしてジークスター東京のマネジャーに。髙宮悠子のハンドボール人生は終わらない―。

渋谷淳

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日本ハンドボールリーグに新規参入したジークスター東京のマネジャー、髙宮悠子はかつてかなりの腕前を誇ったハンドボール選手だった。ハンドボールに出会ったのは中学生のとき。以来、学生生活はハンドボール一色に染まった。

渋谷淳

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17年ぶりに東京に誕生したハンドボールクラブ、ジークスター東京。選手たちがハンドボールの国内最高峰、日本リーグ2020-21シーズンに向けて練習に励む中、マネジャーの髙宮悠子も裏方で奮闘を続けていた。

渋谷淳

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8月29日に開幕した日本ハンドボールリーグに新規加入したジークスター東京。東京を本拠地とするクラブが日本ハンドボールリーグに参戦するのは実に17年ぶりのことだ。ITを駆使するなど新しいスタイルのクラブを目指すジークスター東京のチャレンジを追うシリーズ。第1弾は異色女性マネジャーの物語―。

渋谷淳

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二宮寿朗

SPOAL編集長

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近藤俊哉

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ボクシングに携わって丸10年。中村正彦はストレングス&コンディショニングコーチは、次なる目標に向かって動き始めている。「A SIDE STRENGTH&CONDITIONING」を立ち上げたのも、次世代のトレーナーたちの実践の場にしてもらいたいとの思いがあるからだ。「肉体改造請負人」最終回――。

二宮寿朗

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現IBF世界スーパーバンタム級暫定王者・岩佐亮佑との出会いは3年前。ストレングス&コンディショニングの観点においては「手つかずの状態」からレベルアップを図っていく。絶対的な自信を持って臨んだのが2019年12月のマーロン・タパレス戦。中村正彦はあるアドバイスを送っていた――。

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元々は走り幅跳びの選手。ケガとの闘いだった自分の経験を活かせる仕事として、トレーナーの道へ進んだ。選手目線に立ち、選手と一緒に積み上げていくのが彼のポリシー。科学的なアプローチのみならず、選手に寄り添う姿勢を忘れない。選手からの信頼の証が、世界タイトルマッチの〝あのシーン〟だ。

二宮寿朗

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日本のボクシング界に、スポーツ科学に基づいたトレーニング理論を――。名門・帝拳ボクシングジムと契約を結び、プロボクシングの世界に飛び込んだのが10年前。中村正彦ストレングス&コンディショニングコーチは数々の世界チャンピオンのボディーメークを担当し、彼らのフィジカル能力を引き伸ばしてきた。その真髄に迫る「肉体改造請負人」第1回。

二宮寿朗

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二宮寿朗

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高須力

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子供たちに人気のある料理と言えば、カレーライス、ハンバーグは上位に入ってくるに違いない。実はサッカー日本代表でも定番の人気メニュー。最終回はサッカー日本代表専属シェフを務める西芳照さんがつくる愛情たっぷりカレーライス、ハンバーグと日本代表にまつわる物語――。

二宮寿朗

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サッカー日本代表専属シェフの西芳照さんにとって3度目のワールドカップになったのが2014年のブラジル大会だ。南米のブラジルは日本の裏側に位置する遠い国。長期の遠征となってくれば、選手も馴染みのある食べ物が恋しくなる。選手から絶賛された料理のなかには、意外なものも――。 

二宮寿朗

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2010年の南アフリカワールドカップ。サッカー日本代表専属シェフとして知られる西芳照さんはベスト16まで躍進したチームを食事で支えることになる。ご飯の炊き方一つまでこだわるなど、選手にありったけの愛情を注ぐ。初戦のカメルーン戦に向けて、顔が青ざめてしまうようなハプニングも発生するが……。

二宮寿朗

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山手渉

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山手渉

ナイキ、アシックスと振り返ってきたこのコラム、最後はアディダス・リーボックで締めくくりたいと思います。総額3,500億円超の大規模融資を利用!?リーボック事業の売却!?ちょっと悲しいニュースも多かったのですが、この2020年にリリースされたモデルは素敵なものがたくさんありました。

山手渉

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山手渉

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山手渉

さて、2020年のスニーカー振り返りコラムも後半戦に突入です。ここまではナイキの話が続きましたが、今度は我らが日本代表のアシックス!ゴールドパートナーとして迎えるはずだった東京2020オリンピックは延期となりましたが、それでも今年で生誕30周年を迎えた名作「ゲルライト3」を中心に数々の話題を提供しました。

山手渉

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山手渉

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主観たっぷりの2020年のスニーカーシーン振り返りシリーズ!第2話は、今年4月にNetflixで放映された『ラストダンス』が記憶に新しいマイケル・ジョーダンのシグネイチャーモデル「エア・ジョーダン1」を紹介します。今年も数々のモデルが発売されましたが、中でもアツかったのは日本にとって大きな2020年に復刻されたあのシリーズでした。